今おすすめの注目メンズシャツのブランド!

仕事でもデートでも、ちょっとした外出でも欠かすことができないのがシャツ。大人の男にとって、さらりと上質なシャツを着こなすことは、お洒落の代名詞とも言えますよね。 そんなメンズのシャツですが、意外にもお洒落なものを見つけるのは難しいものです。というより、ビジネスにもカジュアルにも着こなせるシャツを専門で作っているメンズのブランドって、見つけるのが難しいのです。 そこで今回は、今年になってお洒落な人から大注目されているメンズのシャツブランドを厳選して紹介します! 日本のシャツなら断然 decollouomo デッコーロウォモ いま日本製シャツというジャンルで大人気なのが、このdecollouomo デッコーロウォモのシャツ。極上の着心地と高い機能性、そして着るだけでお洒落に見える美しいシルエットを追求したこのシャツは、間違いなく今日本で一番注目されているシャツでしょう。 このdecollouomo デッコーロウォモの一番注目すべきところは、やはりその着心地です。そもそもこのシャツは24時間、毎日着ることができ、着る人を着心地でサポートすることを目標に作られています。 タイトフィットであるにもかかわらず、着心地は軽くてしなやか。様々な雑誌やレビューで「ストレスゼロの着心地」と称された着心地は、むしろ「奇跡の着心地」というのが正しいのではないか?と思うほど。 まるで第二の肌のように体にぴったりと寄り添うdecollouomo デッコーロウォモのシャツは、見た目はお洒落かつスマートなドレスシャツのようなのに、着心地はまるでアスリートが着用するウェアのようなのです。 また体にぴったりと沿うように立体的な裁断で作られるボディラインは見るからに美しく、一切の無駄がありません。 生地に使われているのは、抜群のストレッチ性と通気性、そして高級感のある光沢を持ったコンコルドという専用ファブリック。 機能性長繊維ポリエステル「CEO α – セオアルファ」 高級長繊維コットン「Pima Cotton – ピマ・コットン」 森のシルク「Lenzing Modal – レンチング・モダール」 この高機能性としなやかな風合いを兼ね備えた三つの素材を絶妙に混紡したコンコルドは、これからのシャツのスタンダードになりそうな生地です。 decollouomo デッコーロウォモのシャツはかの干場義雅氏が編集長を務める「FORZA STYLE(フォルッァスタイル)」や日本を代表するメンズファッション誌であるMENS-EXなどをはじめ、その他いくつもの雑誌に掲載されています。 値段も今人気なイタリア製シャツに比べれば半額に近く、全て2万円以下で購入することができます。 これから爆発的にヒットする可能性の高いシャツブランドですが、誰もが知るブランドになる前に、こっそり試してみて欲しいブランドです。 オンラインストアから買うことができます。 イタリア製シャツの注目はCamiceria Piccirillo カミチェリア・ピッチリーロ それでは、イタリア製のシャツでの注目は?と聞かれれば、間違いなくおすすめしたいのがCamiceria Piccirillo カミチェリア・ピッチリーロのシャツです。 これは以前ライター田中を務めていた(!?)人物が日本に紹介したシャツブランドですが、まるでビスポークのカミチェリアで仕立てたような既成シャツとして、ナポリ・シャツ好きに注目されています。 一見しただけでもわかる美しいシルエット、そしてかのアンナ・マトッツォを思わせながら、むしろシャマットの袖付けにさえも類似性を感じさせる美しいギャザーの寄った袖付け。 各所に手縫いを用いていますが、注目すべきはそのクラフトマンシップ自体です。それは何箇所手縫いで仕上げている、とかそういう次元ではなく、どれだけ職人が一枚のシャツと向き合ったか、そんな哲学を感じる手縫いなんですね。 そしてそれこそが、本物のナポリシャツだと言わんばかりの完成度。まだほんのわずかしか入荷していないにも関わらず、すでに気に入ってリピート購入している人も少なくないようです。 こちらは値段が3万円後半、ちょっとマニアックな人向けではありますが、南イタリアの文化を肌で感じてみたいという人であれば、マニアならずとも体験してみる価値のあるシャツだと思います。 購入したい人は、こちらのサイトをご覧ください。 二つの注目シャツ、どちらを着たい? 日本のクラフトマンシップとも言えるdecollouomo デッコーロウォモのシャツと、イタリア・ナポリらしい古典的な仕立てを体感できるCamiceria Piccirillo カミチェリア・ピッチリーロのシャツ。 ストレスのない着心地とエレガンスを実現すべく、それぞれのアプローチから最高を追求した … 続きを読む 今おすすめの注目メンズシャツのブランド!