夜型人間はズルして効率あげよ

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「朝型生活が大切ですよ」

そんなのは、耳タコでウンザリ。
小学生の頃から聞いてるっつーの!

なんて人はいませんか?編集長もその一人です。
現代人は夜型人間が多いですね。
そこで、世にも珍しい夜に効率を上げる方法を紹介します。

テレビを消して無音で作業する

テレビをBGM替わりにしたり、Youtubeの作業BGMを掛けたり色々なスタイルがありますが、本当に集中するときは無音が一番はかどります。

書類の整理やPCデータ作成、読書、執筆など作品創り。
いずれも無音だと集中できますよね。

夕方に仮眠を取る

編集部用語の1つに「ズルする」というのがあります。
最近は仕事のあとに編集部に飲みに来てくれる人がいるのですが、深夜2時頃になるとウトウトしだします。
ところがどっこい編集部は頭スッキリ状態。
「編集長、またズルしたでしょ?!」と聞かれる訳です。
そりゃ、夕方6時前後に仮眠取れば夜中までスッキリですよね〜。

というわけで、深夜に集中したい場合は30分〜2時間の仮眠は有効的です!
重症なゲーマーだと、深夜にウトウト仮眠して、その後起きてゲームをするようです。

夜食をとらない

お菓子位ならOKですが、本格的に暖かい物をたべると急に眠くなります。
「夜食たべてから勉強しよーっと♪」の後に待つものは強烈な睡魔だけですヨ。

スナック菓子も太るもとなので、夜食はサラダが良いですね。
野菜スティックにしたり、透明なグラスにレタスを入れて冷蔵庫で冷やせば小腹に効く、健康によい間食の出来上がり。

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仕事重症な人は飲酒作業

あまり良い方法とは言えないのですが、朝から夕方まで働いて、その後夜中まで作業しなければいけない時。
そんな時は飲みながら作業も有りです。

ビールやスパークリングワインで、ふぅ!と一服しながら
「さーって、さっきの続きやろーっと」
と、仕事の続きの資料を広げる訳です。

ここまでいくと、もうね。清々しい気持ちですよ!
テーブルにさっきまで作った資料を開いて、酒でリフレッシュしながら作業。

日本人バンザイ!\(^o^)/

 

※夜型は健康を損なう可能性があります。
※実践は自己責任でお願いします。