【出会いが少ない男は必見】社会人になってモテる5つの方法

学生時代はある程度モテたのに、社会人になったらさっぱり何も無い!

そういう男性は少なくないはずです。

職場でも、アフター5でもなんとかして恋愛をしたい。そんな悩みを持つあなたのために、社会人になってもモテるための5つの方法を紹介します。

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1. 活動範囲を広げる

社会人になってもモテたい!と思ったら一番大事なことは、活動の範囲を狭めたり固定してしまったりしないこと。もっと言えば、どんどん自分から活動の範囲を広げていくことです。

社会人になると自由の時間も限られ、体力的にも無理がしにくく疲れているため、いつもいく飲み屋にばかり通ってしまったり、いつもいくカフェでいつもの席に座ることに喜びを覚えてしまったりする人が多いです。

もちろんある店の常連になることは、知り合いが増えるという点でメリットがあります。心理学的にも、何度も見かけた顔には自然と親近感を持ってしまい、なにも関係ないのに、他の人よりも親しみを持ってしまうといいますね。

ですが、ある程度常連になったら、いつまでもそこにばかりいてはいけません。別の場所を探し、また新しい人に会っていくこと。別のイベントに参加して、「いつものメンバー」に落ち着いてしまわないこと。

社会人がモテるにはそのように活動範囲を広げて、分母を増やすことが必須です。

2. 女の子が好きな趣味を持つ

実は人が本当にモテたい、と思ったならば異性が好きな趣味を持つのが大変効果的です。

例えば女の子が男にモテたいと思ったら、完全に男ばかりの趣味の世界に飛び込むのが一番です。

車好きのオフ会、サバゲーなどです。例え可愛いとは言えない女の子であっても、そういった男女比が10:0と言っても過言ではない世界に行けば、彼氏はできてしまうものです。

それと同じように、社会人の男は女の子の趣味の世界に片足を踏み入れてみましょう。例えば料理や紅茶、女の子のファンが多いアーティストやジャンルの音楽、ファッション、女子に人気な映画や小説などです。

そのような女の子が好きな趣味に興味を持っていれば、いずれそのような趣味のうちの一つを持つ女の子に出会うでしょう。女の子が「話が合う」と感じること、これは「モテる」と殆ど=でつないでも構わないことではないでしょうか。

3. 大人の余裕を持つ

また社会人ならではのモテるコツとしては、働いていること、そして多くの経験をしていることから得られるような大人の余裕を常に持っていることです。

金銭的に偉そうにすることもなければ、困っているそぶりも見せない。さらりと払って、そのことで恩を着せたりしない。もちろん相手が社会人であれば割り勘ということになるかもしれませんが、そういうときにもあまり細かい金額に気にせず、少し多めに渡すくらいにする。

また人間関係にも余裕を持ち、1人の人にずっと執着したり、人を見下したり、誰かを否定したりせず、「色々な人がいる」ということを常に理解する。

色々な場面で適切な判断を下すことができたり、しかるべき態度でふるまうことができたりする。ちょっと敷居の高いレストランやバーなどでも、慣れた雰囲気で動き、緊張している姿を見せたりしない。

このような大人の余裕は、やはり大学生には醸し出すことのできないものではないでしょうか。

こういった余裕を持ちながら人に接していると自然に、「たくさん友人もいるし、仲の良い女の子も何人かいるけど、君に興味があるんだ」という雰囲気が出てきます。。これは「女欲しい」「遊びたい」と思っているうちには絶対に出ない雰囲気です。