2016年大人な花火鑑賞の準備!

hanabidayo

今年も夏シーズン到来!準備して楽しもう

TVのニュースで花火大会を知って、慌てて会場に向かう人も居ますが、しっかりと準備して行くと何倍も楽しめます!
今まで花火大会で優雅に楽しんでいる人を参考にして1〜4で紹介します。

1.車の場合は早出、遅帰り

会場周辺には駐車場が少ないケースがあります。
しばし目撃するのが、駐車場に並ぶ列で停車しながら花火を見る人達…。
例えば夜7時スタートであれば、夕方4時位には到着して休憩する位が良いですね。
逆に帰りは混雑するので1時間程度してから帰る、もしくはラストシーンの前に帰るとスムーズです。

関連:【2016年】夏休みの渋滞を快適に過ごす方法

bmw_640idrive

2.レジャーシートか、折りたたみ椅子を忘れずに

このどちらか有るだけで快適さが全く異なります!
例年目撃するのが、浴衣姿の可愛い女の子を土手に座らせる彼氏…。
厚手のレジャーシートか折りたたみ椅子があれば、とっても快適に過ごせます。
当日、冷えそうな場合はブランケットを持って行くと良いです。

3.お弁当と冷たい飲み物

手作り弁当を楽しくワイワイ食べている意識高い夫婦を見ますが、意外にお勧めです。
美味しい出店は少ないですし、買いに並んで余計に疲れる事も…。
手作り弁当や、デパ地下グルメを買いだして持っていけば、最高の花火を見ながら美味しい思い出もできます。

また、絶対にあると良いのが、小さなクーラボックス。
缶ジュース6本サイズのクーラボックスに氷と冷えたビール、お絞りを入れている夫婦を見かけましたがとhanabiそうでした。

4.お気に入りの扇子

持っているのに毎回忘れてしまうのが扇子!
もちろんウチワでも良いですが、扇子を使うだけで風情があるので是非とも忘れずに持って行きましょう。
女性だけでなく、男性もしっかり浴衣を来て夏の花火大会をいっぱい楽しみましょう。